2018年06月29日

「たぁくらたぁvol.45夏号」が発刊されました!

「たぁくらたぁvol.45夏号」が発刊されました。
特集 「種子」と「食」が危ない
どうなる? どうする? 種子法廃止
自家採種の種子いろいろ
遺伝子組み換え作物の売りさばき先になる日本/吉田太郎(NAGANO 農と食の
会 会員)
種子法にかかわる用語解説/編集部
世界を制するより、自家採種/久保田清隆(まごころ・ふれあい農園代表)
母親たちの買い物が食品を変える/宮永佳苗(まごころ・ふれあい農園社員)
「食の安全とタネのはなし」を開催/関島百合(子どもの食・農を守る会伊那谷代表
種子法廃止を信州からみれば/野池元基(本誌編集長)
信州山峡採種場の地方野菜の種子
品種についての用語解説/編集部
など、現代の重要な課題がぎゅっと詰まった冊子です。
私、広沢里枝子が2年間連載した「ジャスミン、明日に向かって歩こう」は最終回で
す。
どうぞ、手に取ってみてください。

WEB版たぁくらたぁ
http://o-emu.net/tarkuratar/
posted by りえこ at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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